お見合いに向けて
ご交際(恋愛)に向けて
結婚について
 



ご交際に入ったらまず、ありがとうの気持ちを率直に相手に伝えましょう。ご家族の方にも、ご交際のお相手であることを知らせておいて、失礼にならないよう配慮して。デートはあまり間隔をおかず、気持ちが熱いうちに約束を交わし、関係をあたためてください。
   
お見合い後のデートが大切です。本来のあなたのお人柄を十分お相手に伝えられれば最高です。ありのままの、普段のあなたを見ていただきましょう。
ふれあい、そして素晴らしい愛を育てる過程を軽視してはいけません。はじめて出会った男女がそれからの方向を決めるためには、努力することが大切。相手に心を開いて積極的になりましょう!言葉だけでなく、あなたの誠実さ、優しさ、見えない心遣いが相手にとっては嬉しいこと。4~5回目のデートのころが成功ステップへの重要な時期です。ふたりだけで勝手に進まず、この時点で必ずご相談ください。
好感をもたれるのは、あなたのお人柄です。「この人となら一生を共に」という気持ちが高まったら、ためらわずに意思表示を!
もしご縁がなかった場合でも、あの人はとてもいい人だったと惜しまれるような印象を残せますか?担当スタッフにも好印象なら、きっとまたご縁が生まれます。またデート中は、例えお断りする気持ちの場合でも、相手に対する心遣いとして最低2時間はご一緒するくらいのマナーを持ちましょう。
ご交際中の経過連絡はマメなほど、好結果が生まれます。自分一人で解決できないことや結論が出せない時は、担当スタッフにどんなことでもご相談ください。本音(真実)ほど強いものはありません。あなたの一生を決める問題ですから、自分の気持ちを偽らず本音で話し合ってください。
※ご交際中の報告は、とても大切です。細かなご報告とタイミングで成否が決まります。私たちがしっかりバックアップします。お断りする時は、交際に入ってから3~4回目に会ったときくらいまでに。その時は、私たちが間に入って上手にお断りいたします。

※結婚調査はお見合いの後で。内容についてはパートナーデータ(PD)でお見合い前にご検討・ご理解のうえですから、後からの方が無駄がありません。私たちのシステムは、豊富な経験を生かした合理的プロセス管理。ご安心してご利用いただけるものと確信しております。




お見合い前日にもう一度確認していただきたい事項を掲載しております。

今一度よくチェックし、お見合いに臨んでください。
初デートの印象を大切に。それが後の意志決定を大きく左右します
待ち合わせ時刻の遅刻、お酒の飲み過ぎ、不潔な印象など、人間性がささいなことで問われます。十分気をつけましょう。
自慢話はタブー。相手の話によく耳を傾けること
自分の家柄や家族、会社、仕事など一方的にまくしたてないこと。気配りを持って、相手の話を真剣に受け止める態度、相手を受け入れる姿勢で、自分の好みを押しつけないようにしましょう。
自分の魅力は小出しにすること
まずは明るく振る舞うこと。次は趣味、特技などを少しずつ相手に伝えて、お互いの理解を深めていくこと。一度に全部出してしまうと、後が続きません。
結婚への焦りを見せるのは禁物
虚栄心や見栄が相手を疲れさせ、失望させるケースは多くあります。外見、フィーリングだけにこだわる女性や、「収入は?」「家族は?」と条件ばかりの話で主導権を握ろうとする女性は、物欲・焦り・条件と結婚する人だと誤解されるもとです。
心と心の結びつきを大切に心と心の結びつきを大切に
男女の出会いはロマンチックな「感性の出会い」であってほしい。特に男性ほどロマンチストであるはずなのに、条件的なことや現実的な話題に集中しすぎたり、何もかも正直に出し過ぎては失敗してしまいます。夢の部分があってこそ思いも深まるもの。美しいベールに包み、ふれあいの土壌を大切に育てましょう。 男女の出会いはロマンチックな「感性の出会い」であってほしい。特に男性ほどロマンチストであるはずなのに、条件的なことや現実的な話題に集中しすぎたり、何もかも正直に出し過ぎては失敗してしまいます。夢の部分があってこそ思いも深まるもの。美しいベールに包み、ふれあいの土壌を大切に育てましょう。
優柔不断な人、顔かたちにこだわる人ほど縁遠い優柔不断な人、顔かたちにこだわる人ほど縁遠い
交際を大切にしたいと望みながらも、自分から行動せず、ひたすら相手からの連絡を待つ人は、手応えがなく日々にうとくなります。優柔不断や受け身に徹しているほど結婚が遠ざかります。適齢期を過ぎるほど不利になることを認識し、しっかりとした目的意識を持つことが大切です。 交際を大切にしたいと望みながらも、自分から行動せず、ひたすら相手からの連絡を待つ人は、手応えがなく日々にうとくなります。優柔不断や受け身に徹しているほど結婚が遠ざかります。適齢期を過ぎるほど不利になることを認識し、しっかりとした目的意識を持つことが大切です。
絶対条件はひとつに絞ること絶対条件はひとつに絞ること
理想はあくまでも理想。100%満たされるのは不可能です。結婚の本質、人間としての価値に改めて目を向けてみましょう。見た目では人は測れません。
ウケる男性
仕事一筋のまじめ人間では、ユーモア感覚がなく、人間的なあたたかみに欠けるのではないかと敬遠されます。また、職場の不満、上司の批判、転職の話題などは相手を失望させてしまいます。また、流行やファッションだけに敏感な男性や、遊んで楽しいだけの男性は、仕事まで趣味的と誤解されます。やはり結婚は本質的に、人格も、生活の基盤も安定していることがベストなのです。
いつまでも余韻を残すデートであること
会うほどに新鮮で、心に残るふれあいを育てましょう。好意は素直に認め合い、思いやり、いたわりの心を忘れないこと。
 
再婚の場合
あまり過去にこだわらないこと。先妻先夫への未練、思い出、もめごとなどは絶対に話題にしないこと。別れた相手の中傷批判も人格を寂しくします。再婚の人ほど、人生の表裏も心の痛みもわかり、結婚の本質に目覚めているはず。離婚の場合、自分にも非があったことを素直に認め、求める前に与えられる度量に成長していきましょう。年齢を問わず一人の男性として、女性としてお互いを認めることが出発点です。
 
謙虚な方(自分をよく知っている方)
相手の中身を大切する方
自信と思いやりのある方
明るく、素直な方
積極性、集中力のある方
縁遠い方のタイプ
求めることが多く、自分を高く評価しすぎる方
情熱のない方
優柔不断の方
条件、外見にとらわれすぎる方
人の心の痛みがわからない方(自己中心的)
ダラダラ型